子宮の強化作用 女性の美と健康に野牡丹植物

 

不妊症、子宮内膜症、卵巣の腫れ、生理痛、

子宮筋腫、不正出血、高プラクチン血症

 

野牡丹の種類は世界に3000種以上もあり、属名ではメラストマといい、

ギリシャ語で「黒い口」を意味します。食べると口の中が真っ黒になる

ところから名づけられました。当植物には、タンニン、アミノ酸、ブドウ糖、

フェノール類などの成分が含まれていて、花、種子、葉には、甘味と収斂性があり、

東南アジアでは古くから食用とされています。また子宮の強壮薬として、

産後の子宮の強化と創傷治癒を促進するとして利用されています

不妊症や生理痛、子宮内膜症卵巣の腫れ対してとてもよい食効果が現れています。

さらに【田七人参・シャチュウ・女貞子・旱蓮草・鶏血藤・柴胡葉・山梔子・麻子仁】

などの生薬を組合せて食べると高プロラクチン血症にもお勧めできます。

まさに子宮強化剤とも言えるものです。

 

 
 
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